星とシンクロニシティの旅☆

スピリチァルの体験や旅のこと双子の魂と言われるものについてのエッセイ

太古の血脈

⬆︎本の題名です。

ずっと前に買ったけどずっと読まないで実家の本棚に置いてありましたが、この間ふと、読んでみよかなと思い立ち読んだら、今の私にぴったり興味のある内容でした。


作者は藤木凛さんではじめ彼女の作品はバチカン奇跡調査官を読んでいましたが、次の巻が出るのが待ち遠しくて、他の彼女の作品を読んでみようと思いなんとなく題名に惹かれて買ったのですが、その直後に読書自体に興味がなくなってしまい、そのままだったのです。


しかし今この本を読む方が知識的にぴったりでした。

昔の自分ではちょっとちんぷんかんぷんの内容だったと思います。


よく断捨離などはもう要らなくなったものは捨てた方が良いと言われているけど、自分の場合はずっと後になって必要になる時というものがあるので、たまに捨てたのが失敗だった!となる時がよくあるのです。